変えるキッカケを自分自身に与える

Hello〜!

英語パニックを克服♪

40代からの はじめて英会話 Sanaeです。

 

 

変えるキッカケを自分自身に与える

 

初心者といえども、中学・高校で英語を授業で習った方は多いですよね。ですから、どうしても日本の学校の授業が染み付いて抜けないクセが誰しもあります

 

 

例えば

下矢印

 

*文法の形にきちんとはめていかないと気持ちが悪い。

 

*カタカナ英語で習った発音が抜けない。

 

*肯定文なのに疑問文になってる文が受け入れられない。

(You like it?好きなの? など)

 

 

学校教育も重要なことを教わってるので、それはそれで大事に活かしていく

 

その一方、型にはなりすぎない臨機応変なチカラを育む。

 

 

「あ〜そういうんだ〜」

 

「そぉ言う言い方もできるんだ〜」

 

 

と素直に吸収していくと、どんどん成長して英語が話せる日は近づきますね。

 

 

タイトルの、「変えるキッカケを与える」だからこそ、変化し始める。

 

新しいことを学んだとき「変えることを意識する」。このちょっとしたことで、行く先が全く変わってきます。

 

 

 

 

 

柔軟に。

 

素直に。

 

こんなのもいいね。

 

 

英語も生き方もそんな心がけをしていきたいなぁ^^と日々感じるわたしです。

 

 

あなたはいかがですか?

 

この春何か良い変化の風が吹くといいですねウインク

 

 

Sanae